昨夜、発表された16年度の残留/昇格基準。
当初は1-50位までが残留とされ、これって無理ゲーじゃね?と半ば茫然自失。

残留目指して頑張るっ(`・ω・´)

もう手配済みだから仕方なく出る(´・ω・`)

もうね、こんな感じ。

それが1-60位までに見直されたことでちょっとヤル気復活っ(`・ω・´)
基準が見直されたのは、はっしーが窓口になって選手側の疑問点を汲み上げてくれた事が多少なりともあると思うので感謝してる。

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当初の16年度基準を見てボクが思ったのは、
・エリート1-50位残留
エリートは速い人が走るクラス、名ばかりエリートはいらないってことなら納得。
実際、残念エリートなんで(´・ω・`)

・マスター1-20位昇格
となると、ここで前述の理由なら矛盾が出てくる。
今年のマスターの惨状を知っているのかと小一時間(ry
マスター20位までとかありえない、10位までが妥当。

・U23
エリートは速い人ってことになるとここでも矛盾が。
全日本をCJ1ポイントテーブルにしたことでエリートでポイントを取れない選手が残留確定圏内に入ってしまった。
若年層優遇というなら仕方ないけど、全日本U23はCJ2テーブルが妥当だったのでは。

・マスター残留
1ptでも持ってればマスター残留とか…これも今年の惨状を(ry

・女子
選手いないのに女子マスターとかいらなくね?

と、まぁこんな感じ。
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